アルバム買い
「グレート・ギャツビー」の音楽配信がようやく!始まりました!!
i-tune storeはMORAみたいに1日早くは配信されないけれど、27日の夜には配信があるはず!と待ち構えていました(笑)。
今回、初めてアルバム買いしたんですよね(笑)。欲しい曲が多くて、アルバム買いした方が安いな・・と思って。
「グレート・ギャツビー」の音楽配信がようやく!始まりました!!
i-tune storeはMORAみたいに1日早くは配信されないけれど、27日の夜には配信があるはず!と待ち構えていました(笑)。
今回、初めてアルバム買いしたんですよね(笑)。欲しい曲が多くて、アルバム買いした方が安いな・・と思って。
「グレート・ギャツビー」の音楽配信曲一覧を見たんですが・・・ここのブログでも「王子と王女」と言っていたギャツビーとデイジーの歌は、正式曲名は「王女と王子」でした(笑)。
惜しい!
逆だったんですね、順番。
どうやら「神の眼」は2分割でフルバージョン配信があるみたいで、楽しみです。
「神は見ている」の歌い継ぎはもちろん、花陽みらちゃんの「王女と王子」の影ソロも聞きたかったので。
「愛の楽園」まで2分割配信だとは思っていなかったのですが(苦笑)、わりとどちらも長めのナンバーだから、仕方がないのかな?
あとラストの「朝日の昇る前に」はなしですね。
DVDでちゃんと見ろ!ってことですよね(笑)。
1幕ラストの「朝日の昇る前に」があるのは良かったです。
他もデイジーのソロやマートルのナンバー、羽咲まなちゃん&ゆりや君の「初恋のワルツ」も、タンゴの歌もあったりしたので、いろんな人の歌がピックアップされていて良いですよね。もちろんリュウ様のナンバーもありましたし(笑)。
DVD発売がまだ少し先なので、音楽配信が楽しみすぎます(笑)!!
書く!と宣言していて、書いていないことがいくつもあるのはわかっているんですが(笑)。
組本のアサカナのフォトストーリーの話もまだ書いてません(笑)(大野先生のあて書きが二人の個性を面白く見抜いている!という話なんですが、ちょうど「夢の浮橋」が大野先生なので、それとあわせて書いてみようかと思っていたり・・・)(言い訳です)。
とめどなく、いろんなことを考えてしまう作品だった「グレート・ギャツビー」熱も、いまだ冷めやらず・・という感じなんですが、言葉で表現することが難しく、話がいろんな方向へとっちらかってしまいますね。
とりあえず、「グレート・ギャツビー」の話。
お久しぶりです。
10月から少し生活が変わったので、忙しくなりました。
なので、書きたいことはいろいろあるんですが、なかなか更新できてませんでした。
ただでさえ「グレート・ギャツビー」については書きにくいのに(笑)。
大劇場公演「夢の浮橋」の一般前売りが昨日でしたが、とりあえず4公演は行くつもりです。(もっと行くとは思いますが・・・基本的に前売り段階の確保はいつもと同じぐらいです)。
「グレート・ギャツビー」の話というより、セナ君の話です。
いろいろ思いがとっちらかっているので、話が飛びまくりますがご了承ください(笑)。
「夢の浮橋」は大野先生がかなり脚色してくれそうで、いくら考えても予測がつかないので(笑)。ただギャツビーとはまた役の雰囲気が違う感じなので楽しみです。
とりあえず久々の洋物ショーがワクワクします☆
まだまだ続く「グレート・ギャツビー」の話です(笑)。
気付いたことを細々と・・という形ですが。
なんだか、同じことを繰り返してうだうだ書いているような気もするのですが(笑)、「グレート・ギャツビー」に関しては、いろいろまだ書いていくつもりです。
明日が大劇場公演集合日ですが、ヒロインが気になるところであります(笑)。
昨日、「グレート・ギャツビー」千秋楽の様子をCSで見ましたが、出演者一同やりきった!という清々しさが表情から読み取れました。熱演でしたね。
なんだか良いところで寸止めばかりされるので(笑)、じれったかったです(笑)。
「王子と王女」も「神の眼」もタンゴももうちょっと映して欲しかった(笑)。
特に「神の眼」は、とりあえず映像隠されている気がして(笑)。
DVDが待ちきれないです。
とりとめもなく「グレート・ギャツビー」の話。
「グレート・ギャツビー」、昨日千秋楽をむかえてしまいましたね・・・・。
あぁ・・寂しい(苦笑)。もっと見たかったなぁ・・と思いました。
それでも、遠征を最初は1回の予定を急遽2回に増やしたのは、もう本当に正解だったと自分で思っています(笑)。
なかなかこういう作品って巡り会えないですよね。
見ることが出来て、幸せだったなと思います。
毎回月組メンバー熱演でしたし、素晴らしかったです。
「グレート・ギャツビー」の初演・再演解釈比較の2回目です。
1回目では、とりあえず場面ごとにだーっと、どういう解釈で演じているかを私の視点から書いてみましたが、2回目では原作との比較から・・・です。
本は、読む人によっても感じ方が違うと思うので、こちらもあくまで私の独断と偏見です。
月組日生「グレート・ギャツビー」の感想です。
とりとめもなく、原作をもう一度さっと読んだ上での舞台との比較と、景子先生の「THE LAST PARTY」と「グレート・ギャツビー」の関連性の話です。
「グレート・ギャツビー」感想です。
今日は、セナ君とあいあいの話。
そういえば、最初の出会いのときのギャツビーは25歳設定みたいですね(笑)。若く見えたけれど(笑)、デイジーよりは年上だなとは思ってたんですが(笑)。
東京遠征2回目から帰ってきました。
見納めになってしまったのですが・・・・もっともっと見ていたかったのが本音です(笑)。
この間から「グレート・ギャツビー」の感想って、ちょっと書きにくい・・と思っていたんですが、見ている間にいろいろ感じることが多すぎて、上手く言葉に出来ないというか(笑)。
少しまとめのようなことを書きたいと思います。
好きな場面・印象的な場面の2幕編です(笑)。
ネタバレ含みます。
明日から2回目の東京遠征です。
しっかり見てこようと思っております。
本当は、もっともっと見たいんですが・・・。そのぶん1回1回に集中します!!
とりあえずシンプルに(笑)、「グレート・ギャツビー」で好きだった場面を。
まず1幕です。
ネタバレ満載です(笑)。
あ・・・スカイステージのWHAT,S UP21で、一瞬だけギャツビーの「神の眼」の中のナンバー「神は見ている」が流れました!!思い出して、ゾクゾクしておりました(ほんの一瞬ですが・・・)
どうにも「グレート・ギャツビー」語りが、上手く出来ないんですが(笑)・・・異様に後に引きずってます、私(笑)。
この演目、変に後に余韻どころか、なんとも言えない何かを残していくな・・と思いました。
いろいろトータルとして強烈な演目でした。
「A-“R”ex」もそんな感じでしたが、「グレート・ギャツビー」でまさかそんな引きずり方をするとは思ってもみなかったのでビックリです(笑)。
下級生の話も書きたいのですが・・・・
作品語りいきます。
ネタバレです。
「グレート・ギャツビー」の話。
他のキャストも素晴らしくて、アンサンブルもすごい迫力があって月組35名プラス専科3名とはとても思えないぐらいで・・・・その話もしたいのですが、とにかくセナ君の話を(笑)。
最初、見たときに初演の残像で戸惑ったのは、正直に言うと2回目でした(笑)。
一応、見た目は同じ場面があるわけですから、どうしても初演を見ていると戸惑うんですよね(笑)。
1回目は「ダル・レークの恋」の時、2回目は今回でした。
なので、1回目は解釈の違いを掴もうと必死になるんですよ(笑)。
そのぶん2回目を見ると、腑に落ちるのですが。
そのためには1回目で残像と戦う必要があるわけです(笑)。
それで、「ダル・レークの恋」の時も、今回の「グレート・ギャツビー」もですが、セナ君ってやっぱりけっこう緻密な演技プランを持っているんじゃないかと思いました。
見ているときに計算は感じないんですが、けっこうちゃんと考えて演技していると思います。見ているときに計算を感じさせないって、案外難しい気がするんですが、それをさらっとやってのけちゃうだけに、計算していないと思われがちな気がします(笑)。
セナ君の演技プランについて・・です。
ネタバレ含みます。
1回目遠征終了して帰ってきました・・・。
日生劇場は見やすくて独特の雰囲気のある劇場で良いですね~。
何から語れば良いのか・・・言葉にするのが難しい気がしますが。
とりあえず初演とは別物ということは、先に一番言っておきたいことで。
正直言って、1回目は少し戸惑ったんですよ(笑)。初演と同じ場面はあっても、あまりにも解釈が違っていて。2幕は大半が新場面でしたから、徐々に新しい「グレート・ギャツビー」に馴染んでいったのですが・・・・。
なので、あまり「初演と同じ」とは思わないで観劇することをおすすめします(笑)。
でも、2回目は、本当に新作として「グレート・ギャツビー」という作品を見ようと思っていったので、すんなり引き込まれて、最後まですごくひきつけられた舞台でした。
いやぁ・・・まさに「人間ドラマ」的な作品になっていて、素晴らしかったです。1公演ごとに出演者も成長していることがよくわかりましたし。
ちょっとネタバレ満載の話になるので、知りたくない方は読まないでください(笑)。
本日、「グレート・ギャツビー」初日の幕が開きましたね!!
もう今日は公演も終わったようで・・・どうなっているのか気になるところでありますが・・。
明日・明後日と見てきます!!
サンスポさんが速報で舞台稽古の模様をアップしてくれていて、写真を見てウキウキしていました(笑)。
しかし・・・まぁ昨日はずいぶん遅くまで舞台稽古していたんだなぁと。
それだけ熱が入った舞台になっていることだと思いますね。
明日が待ち遠しいです!!
日生の「グレート・ギャツビー」お稽古場を見てチラッと思ったんですが、もともと初演自体が原作を読んで私が抱いたイメージとは違うので、わりと自由に演じる人の個性で出来る演目でもあるのかも・・と思いました。
今日、ようやく日生劇場「グレート・ギャツビー」の稽古場風景出ましたね!!
まるで遠足が楽しみすぎて寝られない小学生のような状態だったんですが(笑)(いつも稽古場初回放送時には、そんな感じなんですが)、やっぱり初演と同じ場面はあっても、ずいぶん違う印象を受けましたね。
「グレート・ギャツビー」のお稽古場風景は・・・木曜日ぐらいに放送でしょうかね??
この間の稽古場レポのニュース内で放送されなかった部分が、WHAT,S UPで少しだけ放送されてました(本当に少しだけ)。
こころちゃんが新場面は秘密と言っていましたが(笑)、まぁ・・ちょろちょろ話してくれてましたよね。
1時間半の作品が1本立てになる時点で、別物になると思いますね。
「二都物語」の時も、同じような場面はありながらも、全く違う味わいの作品になっていて、別物でしたしね~。
曲も変わっているのならば、なおさらだと思います。
初演のイメージを壊したくないとか言う人いますが、別に映像で残っているし。
そもそも原作からのイメージだと初演もちょっと違うし。
その都度演じる人によって違う味が出るのが、再演の醍醐味であり面白さだからこそ、それを感じ楽しまないと!と、いつも以上に私は楽しみが膨らみます。
「ダル・レークの恋」も、演出を少し変えるだけで、ずいぶん受ける印象が変わりましたし。
セナ君は再演物の時には、いつも少しセナ君に合わせた形になっているので、こちらとしてはそれが独自性があって「なるほど、セナ君が演じるからこの台詞は変えたのか・・」とか思うところが面白いというか(笑)。
「グレート・ギャツビー」、結局9月2・3日と遠征することになりました。
なので、きっとCSの初日映像より1日だけ早くレポをお届けできるのではないかと(笑)。
日生劇場って見やすいんでしょうか??
2・3日はかなり席が後方なんですが、それだけが心配です。
あまり東京遠征に行ったことがないので、いろいろ調べていたら、日生・東京宝塚劇場・シアタークリエと、かたまってあるんですね~。関西ではあまりそういう場所ってないので、東京はやっぱり演劇が盛んな街だと思います(笑)。
有楽町近辺は・・・1000DAYS劇場に一度行った以来?(古いですね)(笑)なので、それもまた楽しみです。
今日、ようやくスカイレポートで日生「グレート・ギャツビー」の稽古場情報が出ましたね!!
インタビューに出ていたのは、乳母ヒルダ役の妃鳳こころちゃんと、運転手・ユーイング・サムの綾月せりさんと、ビロクシーの光月るうさんでした。レポーターはいつものように一色さんです(笑)。
今日は一言だけ。
セナ君のファンで初演「グレート・ギャツビー(華麗なるギャツビー)」をご覧になっていない方に、スカイステージで放送されるFLASH COLLECTIONの#62をおすすめします(笑)。
初演の本公演&新人公演の映像が流れます。特に本公演は少し長めのものもあるので、どんな作品か知らない人に参考になると思うので。
それだけです(笑)。
今日、何気に本屋で「グレート・ギャツビー」の新潮文庫のものを見ました。
私が読んだのは最近出た村上春樹訳のものでしたが、新潮社のものは野崎さんという方が翻訳されていて、ちょっとニュアンスが違うんだなと思いました。
そこで、野崎氏のあとがきを読みました。
昨日、村上春樹の訳で「グレート・ギャツビー」の原作を読み終えました。
私は宝塚の初演を先に見ていたので、後から原作を読むとなんだか変な感じがしました(笑)。
そういえば、「ダル・レークの恋」の時も思ったんですが、わりと前回の公演を見ていない人って増えているんだなと。
もちろん観劇にブランクがあって偶々見ていない・・という方もいるでしょうが、けっこうファンの入れ替わりって激しいのかなと勝手に思ったり・・・。
なので、もし原作の印象で、「なんだか難しそうな話だな」とか「話はそんな大した事ないな」とか(笑)、「ストレートプレイっぽいな」とか思われても、全然別物と考えて見た方が良い気がしました。
もちろん原作のエッセンスは舞台でも失われてはいませんが、小池先生の宝塚らしいロマンチックさと華やかさを加え、話の筋を理解しやすい形に変えた演出手腕はやはり見事だと、原作を読んで改めて感じましたね。
なので、原作を読んで思ったのは、舞台の方がロマンチックな作りだということでした(笑)。
たぶん原作はニックの目を通して、ニックの視点から語られるから、けっこう冷めた感じがするんですよね。批評的・・というか。
もちろん舞台でもニックは狂言回しですが、原作ほどニックの視点の強固さはないですね。
あと、後半の展開がけっこう違いましたね。
ゴルフの場面って、小池先生の創作だったんだ・・・(笑)。
宝塚版は華やかなミュージカルで、その華やかさに哀感を込めて光と影のコントラストを上手くつけて、この「グレート・ギャツビー」という世界を上手く表現していたなと思いましたね。
日生、まだ少しチケット残っているみたいですが、私が東京に住んでいたら買い占めて毎日通いたいぐらいなんですが(笑)。
東京の方が羨ましいです。
ミュージカル8月号にセナ君のインタビューがのっているみたいなので、そちらも読んでみたいですね。
以下に、もう少し詳しいギャツビーの原作と舞台の違いを記しておきます。
スカイステージで来月、初演の「華麗なるギャツビー」放送されますね☆
著作権が厳しいのかな・・?と思っていたので、すごく嬉しいです。
昔のBS放送のビデオは、もうけっこうビリビリで(笑)、やばい状態だったので、良かったです。
DVDは持っていますが「ダル・レークの恋」の放送も楽しみですね♪
以下、微妙な独り言。
本日「グレート・ギャツビー」一般前売りでしたが・・・朝からローソンに行ったので、希望日ゲット!!
と、いうことで、遠征が無事に出来れば2回見ることが出来そうです。
本当はもっと見たいんですが、今、都合がつかないんですよね~。それが残念ですが。
11日と12日なので、公演半ばに観劇・・ということになります。
やっぱり楽しみな公演ですし、ある意味新たな月組の体制が踏み出す最初の公演でもあるので、しっかり見つめたいと思っております。
昨日集合日でしたね。
「グレート・ギャツビー」の配役がようやく発表になりましたが・・・
前に、このブログで配役予想したんですが・・当たっていたり、外れていたり・・・って感じでしたね(笑)。
下に載せてみました。
未来を見つめることは、決して過去を忘れることではなく、過去さえも見つめること。
未来から目をそむけることは、過去からも目をそむけること。
そう思いながら、アサカナの思い出を噛み締めつつ、次の公演も見つめていきたいと思っています。
後ろ向いてばかりだと駄目ですからね(笑)。
私のこのブログでも目標は、思い出と先の公演、つまり過去と未来の語りをバランスよく続けることです(笑)。
「今」という地点から、両方を見つめていきたいです。
さて、「グレート・ギャツビー」ですが・・・私、行けるかどうかも定かではないのですが、友会でチケット取りました(笑)。
初!日生です(笑)。
でも、もしかしたら行けないかも・・・で、そうなった時は母が行くと豪語してました(笑)。
いえ、でも絶対に見たい公演なので、行く気満々なので(笑)行きますよ!!と宣言しておきます。
ポスターもアップされましたね。
ギャツビーですね・・あの背中(笑)。
このポスターに関しては、一人写りの方が、作品世界を上手く表現できているように思います。
ギャツビーとデイジーの二人写りのポスターっていうのは、やっぱりちょっと作品世界としては違うのかな・・という気も。プログラムにはあいあいとのツーショットもあるみたいですが、それはそれで別として楽しみです。
以下、ちょっとネタバレ的な宝塚版ギャツビーの話。
でも、杜さんの時とは脚本も変わるでしょうから、ネタバレまでもいかないですが。
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