資質と作風のズレ

「暁のローマ」の感想の続きです。

キムシンの作風と、セナ君の演技者としての資質がずれてる・・・ということを前の感想記事に書きました。

続きを読む "資質と作風のズレ"

| | コメント (0)

澄夫ちゃんはわかっていない!

もうね・・酒井先生を澄夫ちゃん呼びしてすみません・・って感じなんですが(笑)。

酒井先生にとって、一番大切なスターはトドさんなんだろうな・・・と思ったり・・。(トドさんのコンサートの演出とか気合入ってるもんね)。

と、いうことで「レ・ビジュー・ブリアン」の感想。

続きを読む "澄夫ちゃんはわかっていない!"

| | コメント (2)

やっぱり女性役が重要なんだろうな

今更「暁のローマ」について語るのもどうかと思ったのですが・・・せっかく見たし(笑)。

でも、今の作品(MAHOROBA&マジシャン)がかなり好きなだけに、ここでつらつら「暁のローマ」文句語りするのもどうかなと思うのですが(苦笑)。文句と言うより、もう一回映像で見て、改めて発見したことがあったので、それを述べたいと思います。

続きを読む "やっぱり女性役が重要なんだろうな"

| | コメント (0)

乗り越えたからこそ「今」がある

昨日ハイビジョン放送の方で、「暁のローマ」「レ・ビジュー・ブリアン」の東京千秋楽初回放送があったので、なんとなく見てました。

大劇場しか見ていなかったので、「暁のローマ」の方は、セナ君ブルータスと、かなみんポルキアの芝居が変化していたので、良かったです。ブルータスは大劇場より多少力強くなっていたし、ポルキアはかわいらしくなっていて、バランス的にGOOD☆でしたね。

なんだか、この公演、DVDも持ってますが、どちらにしてもカメラワークが相当悪いです(笑)。もうちょっと映し方どうにかならないのかな?と思った箇所が・・けっこうあります(笑)。

見ていて、この頃を思い返してみると・・・

続きを読む "乗り越えたからこそ「今」がある"

| | コメント (0)