瀬奈トート、月組「エリザベート」見所ポイント④

月組「エリザベート」もいよいよ本日が千秋楽です。最後のステージ、頑張ってくださいと遠くの地からエールを送ります。

本当に今回の「エリザベート」の感想には、たくさんメールやコメントを頂きまして、大変嬉しかったです。
皆様からの感想や解釈を読ませていただくことで、自分の中でなんとなく感じてはいても言葉には上手く出来ないことが明確になっていって、より自分の中の今回の月組「エリザベート」に対する解釈が筋の通るものになっていったように思えました。本当に感謝しております。

さて、ようやくDVDBOXを受け取りに行きました(笑)。大劇場の中盤あたりの映像ですが、解釈自体にブレは全くないですね。多少、表現がわかりやすくなったりとかはありますが、解釈は変わらないということはちゃんとDVDの映像からも感じ取れました。

それと、最近ちょこちょこ過去の「エリザベート」も少し見ていたのですが・・・逆に改めて09年版月組「エリザベート」の新しさが見えてきたところもあったので、少しその話を・・・。

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投げ文お返事です(「エリザベート」を語ろう3)

従来の解釈と違っている・・けれど、それを丁寧に追いかけると実はものすごく物語として納得のいく「エリザベート」が構築されている・・と感じる今回の月組「エリザベート」ですが・・・。

宝塚歌劇としては難しい演目ですよね、「エリザベート」は。
大衆演劇としての宝塚に求める「エリザベート」と、物語として求める「エリザベート」はやはり違うんじゃないかと。
そういう意味で、今回は宝塚の大衆演劇としての制度をばんばん打ち破った末に成り立った「エリザベート」が一番物語として納得がいったのは、私の中では皮肉な話です(笑)。
もともと大衆演劇的な演目じゃないですよね、「エリザベート」は。
「死」という抽象存在が主役で、しかもその「死」の影が常に舞台を覆っているような・・・そんな陰鬱さのある芝居ですもんね。

そりゃ、過去の「エリザベート」の解釈で見ようとすると、今回の「エリザベート」は解釈が違いすぎてその型にはまらないと思います。でも、過去の「エリザベート」が正しいかというとそんなことはないので。
ここにきて再び新たな解釈が誕生したこと自体が、やはりすごく面白い舞台だったと思えましたね。

では、投げ文お返事です☆

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瀬奈トート、月組「エリザベート」見所ポイント③

いろいろ語ろうと思いつつも、あまり進んでいないんですが、今回の月組「エリザベート」そして瀬奈トートが今までと何が違うのか・・?ということについて少し雑談したいと思います。

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投げ文お返事(エリザベートを語ろう2)

あぁ・・・DSは20日分も玉砕でした。
お茶会話によると、セナ君、ついに「宝塚メドレー」をやるんですね(笑)。
いえ、セナ君は本当に前を向いて歩く人だと思っていたんですよ。今までのDSやコンサート等ってほとんど自分の過去の公演の曲って使わなかったんですよね。まして宝塚オリジナルの曲は全くと言っていいほど・・。
実はけっこう異色なことだったのではないかと思っています。
でも、今こそ振り返るべき時が来たんだろうなと。
見に行かれる方は、また感想をこっそり教えてください(笑)。

あと、他のブログ等でお茶会のお話を読ませて頂いて・・・「情熱大陸」の「孤独」の発言の前後の話もしていたんですね(笑)。テレビってやっぱり編集で全然伝わり方が違うんだなと(笑)。
でも、真剣な思いで取り組んでいることは真実だし、それは伝わっていた番組だったので・・・ね。

さて、いろいろ「エリザベート」のお話をメールを下さって、それぞれの方の「エリザベート観」が面白いですし、共感できるな・・と感じました。ありがとうございます♪お返事遅くなって申し訳ありません。
では・・投げ文お返事です。

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瀬奈トート、月組「エリザベート」見所ポイント②

今月号のグラフ、GJ!!と思わずにはいられませんでした☆
と、いうのも、月組「エリザベート」の写真の横についている解説書きが素晴らしすぎる!!
グラフの編集者さんはよく見ていますね・・・。
ええ・・実はあの解説は「エリザベート」といっても組ごとに違っています。
今回はちゃんと瀬奈トート流解釈の解説書きになっておりました。

初めてシシィに出会うときに、「恋に落ちた」と書くのではなく、「初めて愛という感情を覚える」とありました。
そう!まさに瀬奈トートはそういう表現なのよ!!と(笑)。

あと「エリザベートを信じているトート」みたいな風にも書いてあって、よく月組の「エリザベート」の方向性が解説書きに出ていましたね・・・。

今回は「エリザベート」の感想から少しずれるかも・・しれませんが・・。
でも一応関連する話だと思いますので。

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投げ文お返事(「エリザベート」を語ろう!)

セナ君のDS・・・全然取れなくて・・・なかなか難しいですね・・。
でも、インターナショナルにポスターはもらいに行く気満々です(笑)。
「EL VIENTO」もポスターだけはもらって、大切に置いています。

レビュー本のセナ君がきりっとしていて素敵で、グラフのトート閣下の写真が麗しく・・・。
そしてこの間、太王四神記を見に行ったときに、東京公演のプログラムのセナトートの横顔の美しさについつい東京のプログラムも買ってしまいました(笑)。

さて、投げ文お返事ですが、いろいろ「エリザベート」に関して興味深いメールを下さったので、少し引用させて頂きながらさせていただきます。

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瀬奈トート、月組「エリザベート」見所ポイント①

私なりに、セナトート、そして09年「エリザベート」の見所ポイントをまとめてみようと思いまして(笑)。
もしかしたら、東京で変わっているかもしれませんが(笑)。


とにかく、トートという役は独自の個性でわりとどうとでも演じられる役で、だからこそ難しいということもセナ君も言っていましたが・・・ただ、個性ではなく方向性はわりと何回も演じられるうちに固定されていたかなと思うんです。

アサヒコムの記事で「神トート」と「男トート」と語られていましたが、確かにな・・と。
あの記事で瀬奈トートはその両極を行き来する・・みたいに書かれていましたね。

あと藤本真由さんのブログでは、これまたすごい論が・・。読んで「ほー!」っと思いました(笑)。
その話も少し。
箇条書きで行きます(笑)。

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そういえば・・・初めてだったのか・・。

お久しぶりです。ちょっと「エリザベート」終わって燃え尽きていました(笑)。
でも、それぐらい意外なほどにはまった09年版月組「エリザベート」でした。
これから東京でご覧になる方が羨ましいです。

この間、「エリザベート」を観劇していた時に、偶々お隣にいた人と話しました。
そのときにはっとしたのが、「大劇場でこういう役って今までなかったですよね」とのお言葉。

・・・・あまり意識していなかったのですが、思えば大劇場でトートみたいな役って、セナ君は全然縁がなかった気がします。
大劇場以外でもトートみたいな役は、あまり見たことがない気もするけれども、あまり笑顔を見せない役ならありましたよね。
でも大劇場は実は思いっきりシリアスな作品って、最近の2作(「夢の浮橋」「エリザベート」)だけだったんだなと。
いろいろ違う視点から見ている人と話をすると気付かされるなと思いました。

「エリザベート」の話も含め、ちょこちょことっちらかった話を(笑)。

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踊るなら選んだ相手と

昨日の感動の余韻にまだ浸っています(笑)。
・・・なんて書いたら良いのかわからないんですがね・・・。

でも、いろいろなところから感じたことをつらつらと(笑)。
感動はなかなか言葉では表せないのですが。

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愛と死のロンド

月組「エリザベート」見納めでした。
携帯から書いたように、11時は立ち見で、しかも前に人がいて舞台があんまりちゃんと見えない(笑)、1幕は相変わらず音響が悪く(2幕から妙に改善されていました)、こちらのほうはなかなかまともにレポできないんですが(苦笑)(ただ11時はアサキリの声の調子がいまいちだったかも。セナ君は2幕はそうでもなかったけれど)。

とにかく15時公演が素晴らしかった!!
本当に最後、見終えて胸がいっぱいになりました。

それぞれ登場人物がちゃんと役を生きて、息づいている・・・そんな感動がありましたね。
またコーラスがすごい・・・。
1階後方に音響の都合であのコーラスがちゃんと響いていないのがもったいない。
2階に熱く響き渡る月組一丸となったコーラスにぞくぞくしました。

いろいろ感じたことなどを。

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「死」というイメージ2

「死」というイメージという記事で書いた内容については、わりと脚本の中に根拠がありまして・・。
実はそんなことに意識がいったのは初演から7回目の今公演にして初だったのです(あくまで私はですよ)。

そのひっかかりをちょっと箇条書きで。

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「死」というイメージ

すみません、メール下さった方、まだお返事できていなくて申し訳ないです。
必ず返しますので。

とりあえずまた少しだけセナトート語り(笑)。

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「誘惑」の低音、「切なさ」の高音

コメントくださっている方、お返事遅れていてすみません。
もう少し待ってください、読んでおりますので。
とりあえず今日は、書きたいことを少しだけ・・・・。

なんか「エリザベート」始まってから見に行くのに必死で(笑)、なかなか思うように感想が書けていなくて歯がゆいのですが、やっぱり一ヶ月公演っていうのは慌ただしいですね~(笑)。
いつの間にか残り二週間で、しかもチケット完売しているし・・・。
後、もうそんなには見れないと思うので、大切に見て行きたいです。

あひちゃんのルドルフにどうも縁がないようで(苦笑)。見たかったんだけどな・・・。
青樹君のルドルフの回をまたもう一回見たいな~と思っております。

さて、今回はセナ君の歌について。
セナ君以外の話もしたいけれど、トート閣下に夢中になりすぎて(笑)、その話ばっかりしてますが(笑)。

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ハプスブルク家の黄昏

月組「エリザベート」6回目でした。今日はサンケイリビングの貸切です。
午前公演も並びに行ったんですが、あえなく玉砕・・・(苦笑)。

今日はオケがかましすぎです(笑)。中日過ぎてオケが交替したのか?エリザだからかものすごい気になりました。あとそのオケの音が音響で際立ち過ぎ(笑)。なんだか音響にまだ満足できていません(笑)。「闇が広がる」のところでこの間気になっていた音響は今日は改善されていたので良かったです。


今日は舞台写真が発売されていたので買ったのですが・・・セナトート閣下のあの椅子に座っている美しいショットはすでに1枚もありませんでした・・・・。

今日は母と観劇だったのですが、とりあえず初演に立ち返ったという点では感想が一致しました。
あと「トート閣下が美しすぎる」とも(笑)。
今日もほーっと見とれるぐらい美しいセナトート閣下でした。

今日いろいろ見ていて思ったのは、「宝塚版エリザベート」ってなんだろうということです。

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セナ君の意図するもの

今月号の「歌劇」のエリザベート座談会を読んでいて、初見で自分が「シンプルな<エリザベート>だった」と書いた印象は、セナ君が意図したとおりのものだったのだと。
座談会でもセナ君はシンプルにストレートに伝えたい・・でもそれは動きや表情という意味ではなく心情面で・・というようなことを語っていましたが、その通りの舞台になっていたのではないかと思えました。

逆に今までと変わっていないのに、妙にいろんな意図やニュアンスが見えた部分もありました。

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無表情の中の感情

月組「エリザベート」4回目・5回目の感想です。

昨日W観劇でしたが、月組のパワーアップぶりが頼もしかったです。
今回アンサンブルがとても良いです。

若いエネルギーがあるから全体的に「動」な印象の月エリザですが(真咲君ルキーニがその象徴だと思う。勢いあふれるルキーニ。)、その中でひときわ「静」なセナ君のトートとのコントラストが面白いです。

そしてそのコントラストは思わぬ効果を生み出しているような・・・・。

そうそう!!14日「情熱大陸」セナ君ですね!!まさか特集してくれるとは思わなかったので嬉しいです☆久々の民放出演ですし。楽しみです。

では・・感想を。

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きっと誰かが待っている(月組「エリザベート」2・3回目)

今日は11時は2階、15時は1階で見てきました。
まだ音響が悪い気が(苦笑)。1階後方の音響が・・・。2階で見たほうがコーラスとかよく聞こえていたので、あれは音響の問題なのではないかと。声はよく出ていましたし。

一週間でかなり良くなっていましたよ!!
やっぱり「エリザベート」って怖い作品ですよね(笑)。いや、初日がどんな雰囲気だったか知りませんが、これだけ何回も上演されていると、客も「品定め」目線になりそうなので、演じるほうも怖いんじゃないのかなと思えて。
ずいぶん力みが抜けて、良い感じでしたね。

気付いたことなどを箇条書きで。

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揺れる関係性(月組「エリザベート」)

いろいろと初見で感じたことをつらつらと。

ところで!初見の感想で書いた私が驚いたセナトート閣下の姿がデイリースポーツによい感じで載っておりました(笑)。→これ

いや、エリザベートの手はどの閣下も触っていた気はするんですが、こういうニュアンスは今までなかった気がしますね。

では、初見で思ったことを箇条書きで。

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待つトート(月組「エリザベート」初見)

「エリザベート」っていう作品は奥が深い!
一つとして同じものがない。
スターの個性と演出で、万華鏡のように色が変わっていく不思議な作品です。
なんだかんだ言いつつ、あまり今まで初日から完璧に出来ていた組はなかったと思うので(花も前回月も雪もだと)それだけやるのは大変な作品なんだと。

あとはやっぱり7回ともなると「この役はこうあるべき!」みたいなものが観客の中で固まってしまっているのが、一番厄介なところで(苦笑)。自分自身もそんな感じなのですが、その固定観念を拭い去るまで・・たぶん2回目見てはっとするような気もします(笑)。ギャツビーがそうだったように。

けっこうセナ君、従来の解釈と変えてくるんで、観客としても手を抜いて見れない(笑)ので。そこが好きですが(笑)。ということで、昨日に続いてセナ君の「待つ」トートについて、とそのほかのキャスト。

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シンプルに(月組「エリザベート」初見)

携帯からちょこちょこ感想は書いたのですが、まだ書きたいことがあったので・・・。
今日の午後公演でしたが、インフルエンザにめげずに皆さんマスクつけて見ていました。立ち見も出ていましたよ☆

全然稽古場風景とかも見ずに行ったので、ものすごく予想と違う方向にセナ君が行っていてビックリしました(笑)。

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エリザベート制作発表会、見ました

CSで今日放送された「エリザベート」制作発表会の様子、見ましたよ!!

歌、良いじゃないですか!!

セナ君も凪七さんも歌い慣れていない感じはあったけれど、セナ君は堂々と安定した歌いっぷりでしたし、凪七さんも放送で聞くかぎりは高音部が綺麗に出ていて、なかなかのものでした。

凪七さんは男役の歌はキーが合っていない印象が常にあったので、娘役のキーの方が合うのかな・・と。
5年前は娘役パートを歌っていたセナ君が今度は男役パートを歌っていたのが、なんだか不思議な感じがしました(笑)。

もっと見たかったな・・と思いましたね。

記者の一問一答はENAKのものが一番発言を正確に捉えているように思えました。小池先生の面白発言までちゃんと書いていますし(笑)。
この記事だと、小池先生のエリザベート選考の意図も正確に伝わっている気がします。

映像を見て、さらに楽しみになってきました☆

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エリザベート制作発表

東京公演「夢の浮橋」「Apasionado!!」終わってしまいましたね・・・。
両作品とも、見れば見るほどはまる良い作品で・・・昨年の終わりは非常に幸せでした。
セナ君にあて書きされた匂宮がとても魅力的で大好きでしたね。愛敬と孤独と切なさを身に纏った役が似合うっていうことを大野先生はよく理解してくれていたなと(えらそうですが)思いましたね。
ショーは熱くて楽しかったですし。
東京公演の時期は風邪などが流行って大変だったようですが、無事に千秋楽が迎えられて良かったです。

いま、DVDで再び宮様に浸っているんですが(笑)、ピンクライトの場面だけはアングルが不満です(笑)。それ以外はなかなか満足な内容でした♪

さて、千秋楽が終わって次の日に「エリザベート」制作発表会とは・・・ハードですね・・・。
しかもその次の日である今日は「SAUDADE」の集合日・・・大変ですが、きっと良いものを見せてくれるだろうと期待しております。

「エリザベート」・・・やっぱり劇団はちゃんと考えているなと思いましたよ(笑)。
凪七さん、綺麗というよりはかわいらしい感じですが良いじゃないですか。
大きいけれど、華奢だしセナ君との並びには違和感がありませんね。


そして、セナ君。
私は想像がつかなかったんですが、一瞬誰だかわかりませんでした(笑)。ちょっと姿月さんに似てるようなマリコさんに似ているような・・・でも、もうちょっとワイルドなような(笑)、なんとも言えず不思議な感覚だったんですが、いつもと違うセナ君で新鮮です♪
髪型の分け目が逆だから?っていうのもあるのかな?
衣装が紫のシックなものなのが良いですね。セナ君はシックな方が似合います。
髪型も今までのトートとはちょっと違って独自色を出してきた感じで、私は気に入りました。

明日は映像で制作発表会の様子が見れるのが楽しみです。

以下、配役などの雑感。

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